ホーム>スタッフブログ>2016年6月

2016年6月

まりも。コロコロした姿に愛着が湧きそうです(^^)

まりも.jpg

日本の天然記念物であるマリモは、水生植物で、植物のお世話は苦手という人でも、気軽にスタートできるのでおすすめです。

 

 

まりもは、ひとついとつの小さな藻が少しづつ成長してだんだん大きくなっていくので、ゆっくり成長すから、とっても、とっても長生きです。

 

<まりもの育て方>

まりもは、植物で光と水と空気があれば光合成をする生き物なので、実質環境を整えることをすればエサは必要ありません。水温が上がりすぎたり、直射日光には気を付ける必要があります。しかしそれだけで、まりもを飼うのはあまり難しいことではないと思います。

植物で動かないとはいえ、まりもも生きているので、ずっと放置していると水はだんだん汚れてきます。まりもの水替えは、だいたい1週間から、ベストは2週間に1回替えるといいでしょう。また、1か月に1回でも大丈夫のようです。

ここで注意したいのが、替えすぎてしまうのは逆にいけないということです。まりもが可愛くて、しょっちゅうかまってしまいたくなる気持ちも分かりますが、2日や3日に1回など、替えすぎてしまうとまりもは逆に弱ってしまうようです。まりもが今までいた環境になじむように、水替えは適度でいいのです。

また、水替えのときは水を全部替えて総入れ替えするのもいいですが、できるだけ半分や3分の1くらいは今まで住んでいた水を残してあげて、それから新しい水を加えてあげましょう。きれいにするのも、今までの環境と少しずつ慣らしてあげましょう。水替えのときに、同時にまりもを水道水で洗ってあげても問題ありません。

 

まりもは、ひとついとつの小さな藻が少しづつ成長してだんだん大きくなっていくので、ゆっくり成長すから、とっても、とっても長生きです。

毎日、曇りでお花たち(日々草)も太陽を待ってます

ビンカ.jpg

毎日、うっとおしい日々が続いてますね!

 

今日は、当店直営農場で、太陽を待ち望んでいる日々草(ビンカ)を紹介させていただきます。

 

当店の直営農場では、夏に向けて、花壇苗の出荷を待っているお花が、まだまだ、たくさんあります。

写真にある日々草は、品種がタイタンと言われておりまして、一代交配(F1)の花弁が、普通の日々草に比べると一回り大きく、特大の花びらになります。

 

現在、当店では、生産直売価格のお求め安い値段にて、ご提供させていただいております。

ご来店、お待ちしております。

 

 

特価品! 今日から販売スタート

特価マリーゴールド.jpg

本日より、特価品を設けました!!

 

※マーリーゴールド

なんと!! 当店直営農場で生産されたマリーゴールドが、トレーに24個入って、生産直売価格の500円で販売スタートします。

その他、24個も多いという方には、6個で200円のお求め安い数量もございます。

 

黄色、オレンジ、フレーム(赤の花びらに花弁がオレンジ)の3色ミックスで、真夏の太陽の下でも元気に咲かせます。

プランターや寄せ植えにどうでしょう?

花壇の植え込みには、3色のデコレーションで植え込みされるときれいですよ(^^)

 

ご来店、お待ちしております。

 

 

観葉植物も含めて各種、発送を承ります(^^)/

20166717330.jpg

こんな大きい紅葉が、東京に、紫陽花は、九州へと商品代金とは送料が別なのですが、お客様のご要望により各種発送させていただいております。